【2026年最新】芝1400m歴代好タイムベスト10 日本レコードはトウシンマカオの1分18秒3

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JRA芝1400m歴代好タイムランキング|日本レコード・最速馬一覧

JRA(中央競馬)の芝1400mで記録された歴代好タイムを、2026年8月2日時点のランキング形式で紹介します。現在の中央競馬レコードは、2025年の京王杯スプリングカップでトウシンマカオが記録した1分18秒3です。従来のレコードだったマグナーテンの1分19秒0を0秒7更新し、東京芝1400mのコースレコードも塗り替えました。

2位は同じ京王杯スプリングカップで2着に入ったママコチャの1分18秒5。3位タイには、アクートゥス、トミーバローズ、ロジリオンが1分18秒7で並んでいます。ランキング上位には、京王杯スプリングカップ、スワンステークス、阪急杯などの重賞に加え、豊明ステークスや中京スポニチ賞で記録された好タイムも含まれています。

掲載されているタイムはいずれも2025年以降に記録されており、東京・中京・京都・阪神の各競馬場から1分18秒台の高速決着が並んでいます。タイムだけでなく、レース名や着順、騎手、調教師もあわせて比較し、芝1400mで高いスピード能力を示した歴代の好走馬をチェックできます。