【2026年最新】天皇賞(春)に出走した前走大阪杯組の成績一覧 クロワデュノール、G1連勝へ
天皇賞(春)に出走した前走大阪杯組の成績一覧
大阪杯(前身の各レース含む)をステップレースに、天皇賞(春)に出走した馬の成績を一覧にしたページです。スピードが要求される2000mから6ハロン延長、現役最高レベルのスタミナを要求される天皇賞(春)へのローテーションは求められる要素が大きく異なり、大阪杯で凡走した馬の巻き返しがよく見られています。逆に大阪杯で結果を残した馬が天皇賞(春)で連続好走を果たすようなケースはほとんどなく、連勝を決めたのは1990年スーパークリーク、2007年メイショウサムソン、2011年ヒルノダムール、2017年キタサンブラックなどわずかな例に限られます。2026年は大阪杯を勝ったダービー馬クロワデュノールが出走予定、最強世代の代表として未知のステイヤーレースに挑みます。

