ニュース詳細
ニュース一覧
24日に東京で行われる2歳牝馬重賞「第15回アルテミスS」の追い切りが21日に行われ、新潟新馬勝ちのピコベリー(奥村武)はWコース単走で軽快な伸び。Wコースでは5本連続でラスト1F11秒台。5F66秒8〜1F11秒7をマークした。
奥村武師は「新馬の時から動いていて、変わらず動いていました」と動きに満足。「筋肉のメリハリが出てきて、明らかに(前走とは)違う」と上積みも実感していた。
奥村武師は「新馬の時から動いていて、変わらず動いていました」と動きに満足。「筋肉のメリハリが出てきて、明らかに(前走とは)違う」と上積みも実感していた。
(C)スポーツニッポン