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ニュース一覧 22日の中山6R2歳新馬戦(芝2000メートル)は、先行した3番人気ネオロマーネ(牡=松尾、父リーチザクラウン)が直線で後続を8馬身突き放して初陣Vを飾った。
騎乗した横山武は「調教ではあまりパッとしなかったが、結果的にこの馬場(重)が良かった。まだ競馬が分かっていない感じで覚えることが多いけど、今日は馬場も含めてうまくいった」と、台風の影響で極端に悪化した芝コースを勝因に挙げた。今後について松尾師は「下限が2000メートルという感じで、馬の成長はまだまだ。オーナーと相談して適鞍があれば」と話した。
騎乗した横山武は「調教ではあまりパッとしなかったが、結果的にこの馬場(重)が良かった。まだ競馬が分かっていない感じで覚えることが多いけど、今日は馬場も含めてうまくいった」と、台風の影響で極端に悪化した芝コースを勝因に挙げた。今後について松尾師は「下限が2000メートルという感じで、馬の成長はまだまだ。オーナーと相談して適鞍があれば」と話した。
(C)スポーツニッポン