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実績馬が意地を見せた。アウダーシアは上がり3F最速タイ34秒0の脚を使って3着。津村は「返し馬では休み明けの緩さを感じたけど、その中でこれだけやれた。改めて力があるなと思った」と振り返った。
一方、手塚久師も「少しもったいない競馬だったけど、最後は脚を使っているからね。内容は良かった」と納得の表情。「何もなければ本番(菊花賞)に向かいたい」と今後を見据えた。
一方、手塚久師も「少しもったいない競馬だったけど、最後は脚を使っているからね。内容は良かった」と納得の表情。「何もなければ本番(菊花賞)に向かいたい」と今後を見据えた。
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