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ばんえい帯広競馬場で「第62回岩見沢記念」(BG2、6頭)が行われ、2番人気クリスタルコルド(牡7=西弘美、父スピードフジ)が第二障害を先頭で越え、後続を突き放して圧勝した。
西謙一騎手は21年メジロゴーリキ以来、このレース2度目の制覇。西弘美師は初制覇となった。
西謙一騎手は「今年やっと1勝できたのでホッとしている。(馬の体調面は)涼しくなって、だいぶ元気になってきたので、この状態なら問題ないと思っていた」と語った。
西弘美師は「馬の調子はずっと良かったので心配はしていなかった。ようやく馬場に恵まれた」とホッとした様子で話していた。
西謙一騎手は21年メジロゴーリキ以来、このレース2度目の制覇。西弘美師は初制覇となった。
西謙一騎手は「今年やっと1勝できたのでホッとしている。(馬の体調面は)涼しくなって、だいぶ元気になってきたので、この状態なら問題ないと思っていた」と語った。
西弘美師は「馬の調子はずっと良かったので心配はしていなかった。ようやく馬場に恵まれた」とホッとした様子で話していた。
(C)スポーツニッポン