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30日の新潟4R新馬戦(芝1800メートル)は、1番人気チェスティーノ(牡2=鹿戸、父エフフォーリア)が快勝。好位からスピード感十分に抜け出し、単勝1・7倍の支持に応えた。
24年オークス&秋華賞を制したチェルヴィニアの半弟という良血で、絶好調エフフォーリア産駒は今年の新馬戦で10勝一番乗り。
ルメールは「いいスタートでずっとスムーズだった。直線は自分からハミを取って加速してくれた。もう少し長い距離でも大丈夫そう」と高く評価。
父も管理した鹿戸師は「上がりも時計も十分。まだ子どもなので不安だったが、レースに行ったらよかった。(父とは)人間の言うことを聞いて素直なところは似ていますね」と目を細めた。
24年オークス&秋華賞を制したチェルヴィニアの半弟という良血で、絶好調エフフォーリア産駒は今年の新馬戦で10勝一番乗り。
ルメールは「いいスタートでずっとスムーズだった。直線は自分からハミを取って加速してくれた。もう少し長い距離でも大丈夫そう」と高く評価。
父も管理した鹿戸師は「上がりも時計も十分。まだ子どもなので不安だったが、レースに行ったらよかった。(父とは)人間の言うことを聞いて素直なところは似ていますね」と目を細めた。
(C)スポーツニッポン