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フランスG1「第105回凱旋門賞」(10月4日、パリロンシャン芝2400メートル)の登録(登録料8300ユーロ=約149万円)が20日、午前10時30分(日本時間午後6時30分)に締め切られ、主催するフランスギャロが登録馬73頭を発表した。
日本調教馬はアドマイヤテラ(牡5=友道)、アロヒアリイ(牡4=田中博)、ジュウリョクピエロ(牝3=寺島)、シンエンペラー(牡5=矢作)、ビザンチンドリーム(牡5=坂口)、フォーエバーヤング(牡5=矢作)、メイショウタバル(牡5=石橋)の7頭が登録した。
昨年凱旋門賞14着で今季は大阪杯、天皇賞・春と連勝し、次走に宝塚記念(6月14日、阪神芝2200メートル)を予定しているダービー馬クロワデュノール(牡4=斉藤崇)は登録を見送った。
コロナ禍に入った20年は日本調教馬の登録がディアドラのみ、21年は6頭、22年は7頭、23年は3頭、24年も3頭、25年はアロヒアリイ、クロワデュノール、シンエンペラー、ビザンチンドリーム、ヘデントール、レガレイラの6頭だった。
9月30日までは12万ユーロ(約2160万円)を支払えば追加登録が可能となっている。
日本調教馬はアドマイヤテラ(牡5=友道)、アロヒアリイ(牡4=田中博)、ジュウリョクピエロ(牝3=寺島)、シンエンペラー(牡5=矢作)、ビザンチンドリーム(牡5=坂口)、フォーエバーヤング(牡5=矢作)、メイショウタバル(牡5=石橋)の7頭が登録した。
昨年凱旋門賞14着で今季は大阪杯、天皇賞・春と連勝し、次走に宝塚記念(6月14日、阪神芝2200メートル)を予定しているダービー馬クロワデュノール(牡4=斉藤崇)は登録を見送った。
コロナ禍に入った20年は日本調教馬の登録がディアドラのみ、21年は6頭、22年は7頭、23年は3頭、24年も3頭、25年はアロヒアリイ、クロワデュノール、シンエンペラー、ビザンチンドリーム、ヘデントール、レガレイラの6頭だった。
9月30日までは12万ユーロ(約2160万円)を支払えば追加登録が可能となっている。
(C)スポーツニッポン