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ニュース一覧 24年の2冠牝馬チェルヴィニアは坂路からWコースで最終調整。1週前追いはWコースで6F77秒8の猛時計をマークするなど、意欲的に調教を積んできた。
木村師は「特にトラブルはなく、元気に過ごしてくれています」と語った。前走中山記念は5着ながら、メンバー2位の上がり3F33秒7をマーク。G1舞台で女王復権となるか。
木村師は「特にトラブルはなく、元気に過ごしてくれています」と語った。前走中山記念は5着ながら、メンバー2位の上がり3F33秒7をマーク。G1舞台で女王復権となるか。
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