ハンデG3「第48回新潟大賞典」が行われ、7番人気
グランディア(セン7=中内田、父ハービンジャー)が直線半ばで先頭に立って押し切り。重賞初制覇を決めた。勝ちタイムは1分58秒9。セン馬の新潟大賞典制覇は初。
グランディアは白星そのものが24年3月(スピカS)以来、2年2カ月ぶりで5勝目となった。
鞍上の西村淳也(26)は先週の京都新聞杯(
コンジェスタス)から2週連続の重賞勝ちとなった。
2着は12番人気
バレエマスター、3着9番人気
フクノブルーレイクで3連単は81万10円のビッグ配当となった。