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JRAは7日、3日に行われた天皇賞・春(京都芝3200メートル)のレーティング(暫定値)を発表し、1着クロワデュノール(牡4=斉藤崇)は117ポンドとなった。
2センチ差の鼻差2着ヴェルテンベルク(牡6=宮本)は116ポンド、3着アドマイヤテラ(牡5=友道)は115ポンド、4着アクアヴァーナル(牝5=四位)は111ポンドで牝馬は4ポンド加算されて実質115ポンド、5着ヘデントール(牡5=木村)は114ポンドとなっている。
クロワデュノールは一昨年ホープフルS1着と昨年皐月賞2着が117ポンド、日本ダービー1着が120ポンド、ジャパンC4着が122ポンド、今年初戦の大阪杯1着も122ポンドだった。
4月10日に発表された今年のロンジンワールドベストレースホースランキング第2回中間発表ではサウジC覇者フォーエバーヤング(牡5=矢作)が日本調教馬最高値の123ポンドで単独3位に入っている。
▽レーティング 競走馬の能力を示す客観的な指標で、着差や負担重量などを基に、国際的に統一された基準により、数値化したもの。
2センチ差の鼻差2着ヴェルテンベルク(牡6=宮本)は116ポンド、3着アドマイヤテラ(牡5=友道)は115ポンド、4着アクアヴァーナル(牝5=四位)は111ポンドで牝馬は4ポンド加算されて実質115ポンド、5着ヘデントール(牡5=木村)は114ポンドとなっている。
クロワデュノールは一昨年ホープフルS1着と昨年皐月賞2着が117ポンド、日本ダービー1着が120ポンド、ジャパンC4着が122ポンド、今年初戦の大阪杯1着も122ポンドだった。
4月10日に発表された今年のロンジンワールドベストレースホースランキング第2回中間発表ではサウジC覇者フォーエバーヤング(牡5=矢作)が日本調教馬最高値の123ポンドで単独3位に入っている。
▽レーティング 競走馬の能力を示す客観的な指標で、着差や負担重量などを基に、国際的に統一された基準により、数値化したもの。
(C)スポーツニッポン