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23年カペラS覇者テイエムトッキュウの左前浅屈腱炎が判明 今後9カ月以上の休養を要する見込み

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23年カペラSを制したテイエムトッキュウと鞍上・津村
 JRAは27日、23年カペラSを制したテイエムトッキュウ(牡8=秋山、父ロードカナロア)の左前浅屈腱炎が判明したと発表した。

 今後9カ月以上の休養を要する見込み。22日の前走千葉Sは16着だった。

 
(C)スポーツニッポン