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大阪杯(4月5日、阪神)に向かうダノンデサイル(牡5=安田)が17日、新たに鞍上に迎える坂井(28)を背に栗東CWコースを6F93秒3〜ラスト1F13秒0のゆったりとした時計で駆け抜け、順調さをアピールした。
坂井は初コンタクトで非凡さを感じ取った様子。「さすがダービー馬。ドバイも勝っている馬だなと思いました。今朝は馬の感じを確かめたい、イメージしていたものと乗った感じを擦り合わせたいと。スタミナと心肺機能が本当にいい馬だなと感じました。これだけの馬ですからね。乗せてもらえることが光栄で非常に楽しみ。結果でこたえたいと思います」と意気込みを口にしていた。
坂井は初コンタクトで非凡さを感じ取った様子。「さすがダービー馬。ドバイも勝っている馬だなと思いました。今朝は馬の感じを確かめたい、イメージしていたものと乗った感じを擦り合わせたいと。スタミナと心肺機能が本当にいい馬だなと感じました。これだけの馬ですからね。乗せてもらえることが光栄で非常に楽しみ。結果でこたえたいと思います」と意気込みを口にしていた。
(C)スポーツニッポン