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昨年10月の東京新馬戦V以来となるエピッククイーン(中内田)はCWコース単走で半マイル追い。4F52秒1〜1F11秒5の時計でシャープな伸びを披露。
松岡助手は「しっかりストライドを伸ばせていました。先週よりもう一段、軽さが増したと思います」と上々の評価。出走予定だった先月7日の春菜賞が降雪による中止、先週7日のフィリーズレビューは抽選除外で難しい調整を強いられたが「馬がよく持ちこたえてくれて仕上がったかなと思います」と前を向いた。
松岡助手は「しっかりストライドを伸ばせていました。先週よりもう一段、軽さが増したと思います」と上々の評価。出走予定だった先月7日の春菜賞が降雪による中止、先週7日のフィリーズレビューは抽選除外で難しい調整を強いられたが「馬がよく持ちこたえてくれて仕上がったかなと思います」と前を向いた。
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