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7日の東京5R・3歳新馬戦(芝1800メートル)は4番人気ベルウッドクレド(牡=辻、父シルバーステート)が押し切りV。
津村は「返し馬とゲートで子どもっぽさはあったが、ゲートを出てからは引っかからずに4角まで運べた。先頭に立ってからも集中を切らさずに走れた。まだ伸びしろはある」と回顧。
辻師は「距離はもう少し長くても大丈夫かなと。(今後は)心身のバランスを整えつつですね」と展望した。
津村は「返し馬とゲートで子どもっぽさはあったが、ゲートを出てからは引っかからずに4角まで運べた。先頭に立ってからも集中を切らさずに走れた。まだ伸びしろはある」と回顧。
辻師は「距離はもう少し長くても大丈夫かなと。(今後は)心身のバランスを整えつつですね」と展望した。
(C)スポーツニッポン