3日間開催初日の京都メインはダート1400メートルを舞台に行われるリステッド競走「すばるS」だ。
安定感を信頼して
ビダーヤに◎を託す。前走オータムリーフSは勝負どころの4角手前で前が詰まる厳しい展開の中、力強く脚を伸ばして2着を確保した。その勝ち馬
ハッピーマンは続く兵庫ゴールドTを制し、レベルの高い一戦だった。 前走から中5週の今回は心身ともにフレッシュな状態。当舞台は2戦して1勝、2着1回と相性もいい。矢作厩舎期待のリアルスティール産駒が26年初戦を白星で飾る。
馬連(8)→(1)(3)(4)(7)(12)(14)。